2008年06月19日

気候に関するnature誌のデータ

 手持ちにストックされているnature誌は購読し始めてからの9年分となるので、実際は膨大なデータが手持ちにある。その量からすれば、ほんのごく一部であるが、これまで自身が取り扱ってきたnature誌に報告されたデータがある。

 下記にそのnature誌で報告されたデータを示す。

### Nature - databace (2008) ###
気候:炭素サイクル〜二酸化炭素の正味の損失』 (06/19)
北極の気候:高所の温暖化』 (06/18)

### Nature - databace (2007) ###
気候:ハリケーンの発生頻度は「通常」に戻っただけだった。』 (10/19)
気候:メタンによる温暖化の根拠』 (10/18)
気候:二酸化炭素と温度の関連』 (10/17)

### Nature - databace (2006) ###
気候:連続的な変動に対して働く制御の実態』 (06/16)
気候:オゾン層回復を検証する』 (05/27)
気候:人為由来の大気循環を示すシミュレーション』 (05/23)
温暖化に繁殖時期を合わせられない渡り鳥』 (05/22)
古気候学:森は雪でいっぱい』 (05/18)
気候:気候感度を絞り込む』 (05/09)
気候:汚染物質に関連した温室効果ガスの増加』 (04/18)
地球温暖化:植物は意外にも環境に優しくない?』 (01/21)


 本頁については、UpDateが発生次第、付加して再更新する予定である。
posted by science_vampire at 07:21| Comment(0) | TrackBack(0) | Climate Chage | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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